[必要なもの] 黒板(ボード)、チョーク、積み木、数字マグネット

[準備] 10 Frame

[遊び方] 親が数字を指定し、子どもに数字の数だけ積み木を10 Frameに書いてもらう。それを2回行い、足し算、引き算の数式を完成させる。

[パパの学び] 10 Frameの特徴からまずは「5」を基準に組み合わせるなど、出題も工夫が必要。

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