[必要なもの] ベアグミ、お皿

[準備] ベアグミを割り切れる数だけ準備しておく。

[遊び方] 人数分のお皿にベアグミを均等に分けてもらう。

[パパの学び] 残り6個になったところで2個ずつ3皿に分けています。数式では6÷3は答えられなくても、Representationスキルで3皿に分けるには「2個ずつ」というのを判断している様子がわかり驚きました。

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